フィネスは24時間365日相談受付中
フィネスは24時間365日相談受付中
お電話
LINE
メール

兵庫県・元彼女と彼氏を別れさせた工作事例

兵庫県・元彼女と彼氏を別れさせた工作事例


実働回数・20回 兵庫県・25歳・男性 元彼女と彼氏を別れさせる 着手金額150万円    成功報酬50万円

569


ご相談内容


今回のご依頼者様は、一年前に別れた元彼女との復縁がしたくてご相談に来られました。 元彼女とは2年半交際を続けていたが、度重なる喧嘩の末嫌気がさし元彼女の方から別れを切り出されました。 その時はご依頼様も、怒りから別れることを決意、しかし時間が経つにつれ元彼女の大切さとご自身の本当の気持ちに気づき別れてから2ヶ月後に復縁を申し出ました。 その時は元彼女と復縁できるだろうと軽く思っていたご依頼者様ですが、女性の心変わりは早いもので既に新しい彼氏がいたのです。 元彼女にはふられ、連絡も今後取らないと距離を置かれる始末。どうにもできない状況から抜け出し元彼女と復縁したい強い気持ちから別れさせ工作をご依頼されました。

調査及び工作内容


今回の別れさせ工作では、彼氏に恋愛工作を仕掛け、元彼女と別れさせることにしました。 まず彼氏の調査から始めます。何処で工作を仕掛けるかを選定して、次にどの様な女性がタイプかも調べ適正な工作員を選び抜きました。 彼氏の行動は月に2~3回ほどキャバクラに行くか、異性と飲みに出かけるかでした。接触ポイントは多く難易度は中級の案件だとこの時感じました。 一つ気になることは、元彼女は束縛がキツイ子だとご依頼者様から聞いていたので、この事実を元彼女が知っているのか?嘘をついていればこの情報も使えると思い元彼女の方にも工作員を接触させ別れさせ工作に繋げるため友達関係を構築させました。 案の定、元彼女はこの事実を知りませんでした、仕事だと聞いているようで疑いもないようす。 異性と遊んでいる様子を元彼女に見せ、更に他にも特定の女性が居ることを確認させ別れさせる工作に変更します。 一人の女性スタッフ(A)が元彼女と関係を構築(済み)もう一人の女性スタッフ(B)が彼氏と接触して関係を構築していきました。 スタッフ(B)が彼と遊んでいる所にスタッフ(A)が合流して顔見知りと彼氏に認識させます。スタッフ(B)がトイレに行っている時にスタッフ(A)が「あの子のタイプですね」と気を持たせることを伝え彼氏に女性として意識させます。お酒に弱い振りをするスタッフ(B)、ボディータッチを多めにしていると彼氏もまんざらでもない感じでした。 スタッフ(A)は先に帰り後は二人きりにします。その後、彼氏から「飲みすぎているから家で酔いをさます?」と誘いが来たのです家で朝まで一緒に過ごしました。 もちろん二人での写真を撮り、この日の証拠もバッチリです。ただしそれ以上の関係を求めてきてもお断りします「付き合っていないから無理」この「付き合っていない」がカギで「付き合えばできるの?」「つきあえるの?」と思わせることが作戦でした。 作戦通り次の日から彼氏の態度が急変しました。次の予定を誘ってきたり、しきりにLINEを送ってきたりと次に会う時には何かを期待しているようでした。 次のデート中に元彼女と彼氏をはちあわせして別れるきっかけを作りました。 まずスタッフ(B)が彼氏とデートします。3件目に入った所でスタッフ(A)にお店を伝え元彼女と来店してもらいます。 ※元彼女の話では彼氏は夜勤中 お店に入りスタッフ同士がたまたま会ったことを演出します、スタッフ(A)は彼氏にも挨拶します。しかし彼氏の顔は凍り付きました、スタッフ(A)の隣には彼女がいるわけです。 スタッフ達は知らないふり、理解できない感じで二人に聞くと「彼氏」「彼女」と言い出したのでスタッフ(B)は「騙された」「家まで行ったのに」と怒鳴りつけその場から立ち去りました。 まさに修羅場でした、騙された彼女と嘘を必死に誤魔化す彼氏、このままでは収集がつかない状況に発展。 スタッフ(A)も怒り「もう別れな」「最低」と彼女の援護をして2人でその場から立ち去ります。 その後スタッフ(B)を呼び今までの経緯と前回の写真を見せ別れることを進め工作をしました。 翌日無事に別れさせることに成功して無事に案件終了しました。